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<阿久根市長>差別的記述で抗議集会 竹原市長派は姿見せず(毎日新聞)

 鹿児島県阿久根市の竹原信一市長がブログで障害者に差別的記述をした問題で、謝罪などを求める集会が28日、同市で開かれた。障害者ら約600人が参加し、発言撤回と県民への謝罪を求める決議を採択したが、参加を要請された竹原市長や市長派の市議は誰も参加しなかった。

 主催したのは「竹原市長の差別発言の撤回と謝罪を求める会」。代表世話人の戸口田三千尋・県身体障害者福祉協会長は「市長の言動は、障害児をもつ親の心を土足で踏みにじるようなもの。撤回するまで我々は引き下がらない」と訴えた。

 決議案を朗読した岩崎義治さん(64)=鹿児島市=は、車いすでの参加。集会後、報道陣に「反省も謝罪もしないでいるのは許せない。市長は集会に来て、みんなに分かるように話すべきだった」と話した。

 竹原市長は昨年11月8日付でブログに「高度医療のおかげで、以前は自然に淘汰(とうた)された機能障害を持ったのを生き残らせている」などと記述。議会の謝罪要求や福祉団体の抗議に対し「メディアが大騒ぎして誤解を生んでいる」などとして一切謝罪していないが、記述自体は昨年末に削除し「修正中」と記述した。【馬場茂、川島紘一】

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# by ddzkdq5hbf | 2010-03-01 18:27

<岡田外相>ボスワース米特別代表と会談(毎日新聞)

 岡田克也外相は26日、中国を訪問していた米国のボスワース北朝鮮政策担当特別代表の表敬訪問を受けた。ボスワース氏は6カ国協議の再開問題に関して、中国側との協議結果を説明した。

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# by ddzkdq5hbf | 2010-02-27 13:41

高木美帆のご近所のすし屋「ミポリン巻きずし」考案中(スポーツ報知)

 バンクーバー五輪のスピードスケート男子500メートルで銀メダルを獲得した長島圭一郎(27)の出身地、北海道・池田町の喫茶店が20日から、お祝いの「銀メダルお好み焼き」を売り出した。五輪マークをイメージしたマヨネーズの飾り付き限定メニュー。また、スピードスケート代表の中学生・高木美帆(15)の地元、北海道・幕別町のすし店は、応援メニュー“ミポリン巻き”の発売を検討するなど、日本選手の活躍に合わせ五輪の応援・祝福グルメも、花盛りだ。

 バンクーバー現地では、日本食店でフィギュアスケートの浅田真央にちなんだ巻きずしが販売されて話題になっているが、日本選手団最年少でスピードスケートの高木の地元、北海道・幕別町でも、応援の「ミポリン巻き」のプランが持ち上がっている。

 メニューを考案中なのは、高木の自宅から約50メートルほどの近所にある「竹葉寿司」。店主の杉山雪男さん(64)は「12月末に代表入りが決まって、時間がなかったからまだ店に出せてないけど、案を考えてます」と話す。最年少にちなみ、若々しい色の食材を使い「数人前をスケートリンクに見立てたオケに盛ろうかなと」。“リンク”に、高木に見立てた巻きずしを盛り付ける形が有力だ。

 「美帆さんにも食べてほしいので、日本に帰ってきたら、持って行きたい」。テレビ観戦で応援しながら、ミポリン巻きをふるまう日を心待ちにしている。

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# by ddzkdq5hbf | 2010-02-26 05:26

<裁判員裁判>取り調べDVDを上映 佐賀の強盗殺人事件(毎日新聞)

 佐賀地裁で開かれている強盗殺人事件の裁判員裁判(若宮利信裁判長)で23日、検察官が被告を取り調べた際の様子を記録したDVD映像が証拠として上映された。被告の供述の任意性などを立証する目的で、上映後、裁判所は任意性を認めた。自白部分は含まれていない。最高検によると、裁判員裁判でこうしたDVDが上映されたのは初めて。

 映像が上映されたのは、佐賀県唐津市の養鶏場で09年7月に起きた強盗殺人事件で起訴された元養鶏場従業員、小野毅被告(45)の裁判員裁判。捜査段階で強盗目的の殺人を認めた被告側が公判前整理手続きで強盗目的を否認、弁護側が供述調書の任意性を争う姿勢を示したため、検察側が証拠に申請した。

 DVDは約8分間。映像は法曹関係者と裁判員だけが見られるモニターに映され、法廷には音声だけが流された。「勝手に(調書に)書かれた部分はないか」「取り調べ中に殴られたり脅迫されていないか」などと確かめる検察官に小野被告は「はい、ありません」と淡々とした様子で答えた。

 DVDには、調書への署名・押印を終えた小野被告と検察官とのやり取りも入っていた。検察官が「私のことを『変わった検事』と言ったのはどういう意味か」と尋ねると、小野被告は「私の話を理解しようと聞いてくれ、気分が救われて楽に話せた」と答えた。

 だが弁護側は「DVDに自白部分が含まれていない」として今回の上映を問題視。閉廷後、供述内容の信用性を争う姿勢を改めて強調した。【関谷俊介、田中韻】

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# by ddzkdq5hbf | 2010-02-24 23:11

がん患者支援、英「マギーズ・センター」に学ぶ(医療介護CBニュース)

 30年後の医療の姿を考える会とNPO法人白十字在宅ボランティアの会は2月21日、英国のがん患者支援センター「マギーズ・キャンサー・ケアリング・センター」(以下、マギーズ・センター)の最高経営者らを招き、東京都内で公開シンポジウム「メディカルタウンの再生力」を開いた。会場には300人を超える市民が集まり、がん患者が自分の力を取り戻せる支援とは何かを考える講演やパネルディスカッションに熱心に耳を傾けた。

 マギーズ・センターとは、1988年に乳がんの宣告を受け、95年に多臓器がんで他界したマギー・ケズウィック・ジェンクス氏の遺志を受け、96年に英国エジンバラに開設されたがん患者やその家族、友人らが抱える悩みに応える無料相談支援センター。現在、英国内で9つのセンターを運営している。

 シンポジウムの冒頭、30年後の医療の姿を考える会の秋山正子会長は、2008年11月にマギーズ・センターの話を初めて聞き、「これは本当に今必要な相談支援の形ではないかと思い(マギーセンターを)訪ねた」と説明。シンポジウムを通じて「ぜひ多くの人に知ってほしい」と訴えた。

 第一部では、マギーズ・センターの最高経営者のローラ・リー氏が、対象者や従事者、プログラムなどについて説明した。それぞれのセンターでは、がん専門の看護師や臨床心理士など少人数の専門家による、さまざまな情報提供や心理的なサポートなどを実施。利用する本人が必要とするときはいつでも無料で利用できるという。
 ローラ・リー氏はまた、同センターは発案から設立まで4年がかかったとした上で、日本でも力を合わせることで、もう少し短期間で設立できる可能性はあるとエールを送った。
 続いて同センターのビジネス開発ディレクターのサラ・ビアード氏が、センターの運営方法について講演。活動資金について、センターがある地域や企業パートナーからの支援、チャリティイベントを通じての寄付などだと説明した。
 また英国以外で初めて開設された香港のセンターを紹介し、これから5年以内にさらに国際的な広がりを持ち、日本にも同センターが設立されることを願っているとした。

 第二部ではパネルディスカッションが行われ、パネリストの厚生労働省がん対策推進室の鈴木健彦室長が「日本におけるがん患者の相談支援」のテーマで、がん診療連携拠点病院の相談支援センターや、国立がんセンターがん対策情報センターが作成中のがん「患者必携」などを紹介。またNPO法人がんと共に生きる会の海辺陽子副理事長は、相談支援では心のケアと共に「希望になる情報がセットになってほしい」と訴え、京都大学病院地域ネットワーク医療部の宇都宮宏子看護師長は、大学病院での退院調整看護師としての取り組みを紹介した。


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# by ddzkdq5hbf | 2010-02-23 19:26


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